マイホーム計画時に、押さえておきたいお金のお話です!

「住宅ローンの金利タイプの賢い選択方法とは?」

「住宅ローンの金利タイプの賢い選択方法とは?」

■「住宅ローンの金利タイプの賢い選択方法とは?」


ファイナンシャルプランナー(FP)の田村です(*^^)v。

おはようございます。

淡路島は、雨。

ていうか、全国的に雨みたいですね。

そんな日ですが、今日は、1軒のお店のご紹介。

それは、ハンドメイドカフェ「I(アイ)」さん。


ハンドメイドカフェ
【クリックで拡大します】


洲本市五色町鮎原で、本日オープンです。

まだ、HPもブログもできていない、できたてホヤホヤです。

先日、オープン前の試食会に招かれて、行ってきました。

お店で出す、ランチを食べさせて頂きました。

とっても、美味しかったです。

ランチで、500円。

安いでしょっ!(^^)!。

ランチだけでなく、ドリンクもとてもリーズナブル。

お近くに行かれた際には、ぜひ一度のぞいてみて下さい。


ではでは、本日のテーマです。

「住宅ローンの金利タイプの賢い選択方法とは?」です。

住宅ローンの金利の今後の動向について、よくご質問をいただきます。

もちろん、借り入れる住宅ローンの金利をどうするか?、を考える為です。

金利が上がりそうであれば、固定金利

金利が上がりそうになければ、変動金利

という訳です。


ネットや、住宅雑誌、経済誌等を見ると、いろいろな見解があります。

「しばらく金利は上がらない」という意見。

「金利はもうすぐ上がる」という意見。


これから、住宅ローンを借り入れるあなたは、金利タイプ、どうしますか?


ひとつ間違いなく言えることがあります。

それは、これらの意見を言っている人たちは、その責任を取ってくれない、ということです。

金利が上がろうが、下がろうが、ネット、住宅雑誌、経済誌、評論家は、全く責任を負いません。


例えば、その意見を参考に、あなたが住宅ローンの金利タイプを選択し、損をしたとします。

ですが、その意見の主は、損した利息分を負担してくれることは、絶対にありません。

そんな話、聞いたことないですよね~。


ですから、それらの意見を参考にするのは、構いません。

ですが、その結果、選択した住宅ローンの金利の上下については、完全なる自己責任となります。


では、あなたは、ご自身、家族、そしてマイホームを守るためにどうしたらいいのか?

それは、例え、金利が上昇しても、そのリスクを最小限に抑える準備をする、ということです。

極端なことを言えば、今後の金利の動向の予想なんかは、気にしなくても大丈夫。

やるべきことは、リスクを最小限に抑え、メリットを最大限にする、その準備をするということです。


具体的には、どうしたらいいのか?

その準備の為の簡単な方法があります。

それについては、今週末のセミナーでお話させて頂きます。



参加のお申込は、コチラです。

なお、準備の都合上、勝手ながら、参加のお申込は、26日(金)までとさせていただきます。


ではでは、本日も楽しんで行きましょう!!。

ご意見、ご質問、お問い合わせ、お待ちしております。


お問い合わせはコチラ!!!








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